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カテゴリー: 音楽レッスン

  • 若干名ですが新規レッスン生徒様募集します!!

    若干名ですが新規レッスン生徒様募集します!!

    みなさまこんにちは。

     

    すっかり暖かくなり初夏のような陽気になってきました。
    こんな気持ちのいい気候は長く続かないので

    この時期に散歩したりなるべく外に出るようにしております。

     

    さて現在私はギター・作曲・編曲・DTMなどを教える

    「音楽レッスン」

    を行なっております。

    新規募集を停止しておりましたが
    数名の卒業生が出たため

    若干名ですが新規募集をしたいと思います。

     

    当レッスンでは教えていることはずばり

    「音楽のトータルサポート」

    になります!

    初心者・経験者・プロの方
    どなたでもOKです。

    みなさまがまずやりたいこと、できるようになりたいこと
    もしくは悩んでいることなどを
    体験レッスンでヒアリングし、

    その内容に沿ってレッスンの方法をご提案します。

    現在も多くの生徒様にご受講いただいており、
    本当にさまざまな内容でレッスンを行なっています。

     

    1、ギターレッスン

    私はバンドのギタリストとしてメジャーで10年以上ギターを弾いてきました。

    また現在は主にレコーディングでギターRECの仕事も
    年間で数十曲程度行なっております。

    ギター演奏をしていて感じることは

    「本当に学ぶべき技術とは?」

    ということです。

    僕はギター演奏の仕事が割と依頼としてくることが多いのですが
    その理由は演奏が上手だからではありません。

    ではどうしてかというと

    「楽曲に合ったかっこいいギターを弾く」

    からであると確信しております。

    言葉ではなかなか伝えづらいですが
    難しいテクニックやフレーズを弾くのではなく

    その楽曲に対して最善のコードやフレーズ、音色を選んで弾けること

    これこそが重要だと考えております。

    当レッスンでは
    そういったギターを弾くために必要なことを教えています。

    もちろん初心者の方にはきちんと最初から弾き方を教えますが
    上級者やプロ志向の方には
    こうした効果的なギターの演奏方法を、ある程度の音楽理論も踏まえ
    レッスンしております。

     

    2、作詞作曲レッスン

    オリジナルの楽曲を作る需要は年々増しています。

    SNSやYouTubeなどへ誰でも気軽に音楽を投稿できるようになったことで
    自己表現としての音楽を発信する方が増えています。

    当レッスンでは作詞・作曲の方法を初めからしっかりとレクチャーしていきます。

    最初はまず作詞作曲を形にしていくこと
    慣れてきたら音楽理論を多少入れながらより完成度の高い楽曲へとステップアップを目指します。

    私は音楽作家として楽曲提供もしておりますので
    そこで培った作曲術を教えていっております。

     

    3、編曲DTMレッスン

    今や編曲まで行う際は必須となったDTM。

    DTMとはデスクトップミュージックの略で
    パソコンソフトで音楽を作ることになります。

    自分で楽曲を最後まで仕上げたい方
    編曲までした楽曲をアーティストへ提供したい方などは

    DTMを絡めた編曲技術を学ぶことになります。

    私は楽曲提供の8割以上は編曲まで行なっております。

    編曲に必要なDTM知識は独学ではなかなか学ぶことが難しく
    どうして知識も偏ってしまうため
    現在も多くの方にレッスンをご受講いただき
    成果を出していっております。

     

    4、まずは体験レッスンからご受講ください!

    ここまでレッスン内容について書いていきましたが
    まずはぜひ体験レッスンを受けてみてください。

    現在体験レッスンは

    90分5000円となっております。

    他の音楽レッスンでは、体験レッスンを無料で行なっているところもありますが
    当レッスンで無料にしない理由は

    「せっかく来ていただくなら1回でもしっかりと教えたい」

    からです。

    体験レッスンのみ受けていただく方もいらっしゃいます。

    それでもせっかく来ていただいたのです。

    1つでも何かを持って帰ってもらいたい。

    なので
    時間も通常レッスンは60分ですが体験レッスンのみ90分に伸ばし

     

    30分目標やお悩みなどヒアリング +  60分その内容に沿ってレッスン

     

    を行なっています。

    全くの音楽の初心者の方も来ていただき
    初めてギターを触る。初めて作曲してみるという方もいらっしゃいます。

    それでも全然構いません。

    音楽でやりたいこと、できるようになりたいことがある方であれば

    ぜひ体験レッスンを受けてみてください!

     

    前回は定員に達したため募集を止めておりましたが

    今回若干名ですが募集をします。

    また定員に達しましたら募集を止めますので

    ご検討いただいている方は
    お早めにお申し込みください!!!

    お申込はこちらのHPの

    お問い合わせ

    フォームからご連絡いただくか

    公式LINE

    ご登録はこちらをクリック!!

    こちらのリンクよりLINE登録、もしくは

    「@dma_info」をLINE で検索してご登録いただき
    体験レッスン希望とメッセージを送ってください!

     

    こちらからレッスンに関する内容をご返信させていただきます!

     

     

    みなさまの音楽ライフがより良いものになることを願っております!

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

     

     

  • ギター・作曲レッスンにおいて感じること

    ギター・作曲レッスンにおいて感じること

    皆さんこんばんは!

    2024年もスタートし、
    多くの方が仕事スタートとなっていますでしょうか?

    私は音楽レッスンを本日1月5日よりスタートしております。

    2019年よりレッスンを始めてからもう5年。
    本当にたくさんの生徒様に出会い、
    色々なレッスンをしてきました。

    そんな5年の経験の中で
    レッスンを通して色々なことを私自身も学びました。

    そんな中で感じたことを書いていこうと思います。

    これはあくまで講師側の主観としての話になりますので
    なるほど〜くらいの感覚で読んでもらえるとありがたいです。

    では早速ですが、

    1、耳コピをしなくなってきている

    ここ数年でYouTubeへの動画投稿が盛んになり、
    色々な楽曲の解説動画や弾いてみた・歌ってみた動画がとても増えました。

    例えば今ギターを弾きたい楽曲があった場合、
    多くの方はまずYouTubeで弾いている動画を探すのではないかと思います。

    ありがたいことに
    有名な曲であればほとんどの場合、
    譜面までついた弾いてみた動画が出てくると思います。

    その動画を見ながらギターを練習すれば
    昔よりも便利に練習できると思います。

    しかし。

    個人的にはこの練習法には弱点があると思っています。

    それは何かというと

    「動画をいつでも見るので暗記しない」
    「自分で音を拾うという習慣がなくなる」

    ということです。

    私がギターを始めた頃はまだインターネットもなく
    ギターを練習しようと思ったら楽譜を買うしかありませんでした。

    そのお金すらなかった学生時代は
    どうにか弾きたくて、音源をひたすら聴いて「耳コピ」をしていました。

    今この「耳コピ」をしっかりするという習慣がなくなってきていると思います。

    耳コピには実はかなりの利点があります。

    それは、

    「音をしっかり聞き取る能力が養われること」

    と

    「音を暗記して弾くようになるということ」

     

    です。

    これは実践ギター演奏にはとても大事であり
    また作曲や編曲でもフレーズ作りなどで非常に役に立つこととなります。

    耳で聴いて真似て弾く。

    とても原始的であり音感トレーニングにも効果的なんですが
    やはり便利なツールがあると先に答えを見てしまいます。

    なるべくなら耳コピはしっかりやっておいた方がいいですね!

     

    2、自発的な行動ができる人は成長が早い

    これは音楽に限ったことではないかもしれませんが
    自分で色々と率先して進んでいく人は
    結果的に成長が早く、それだけその物事に対する意識が高いのではと思います。

    例えばギターを上手く弾けるようになりたい!

    と思っていたとしても
    当然何からやればいいかわからないことも多いはずです。

    そんな中でも自分であれやこれやを考え
    まず色々な曲を練習してみる。

    その上でわからない、どうしても弾けないものをレッスンで聞く。

    そんな方の方が成長が早いと思います。

    もしくはレッスンで教えた内容を持ち帰り、
    次回までにしっかり復習してくる方は
    どんどん進んで上手くなっていく印象があります。

    「やりたい気持ち」

    それが溢れている方は早いし強いです!!!

     

    3、継続は力なり

    これはもはや当たり前のことかもしれませんが
    物事は根気よく続けていれば必ず成長します。

    最初はどんなに苦手だったりできなかったとしても
    諦めなければほとんどのことができるようになります。

    当レッスンでも継続して長く通っていただいている生徒さんが結構います。

    そういった方はやはりモチベーションが高く
    自分の課題を熱心に考えこなしていきます。

    そういう方は作曲もギター演奏もどんどん上達しますし、
    本人も楽しくなっていると思っております。

    逆にやめてしまう方は色々な理由がありますが、
    やはりどこかで諦めてしまう。

    そんな気持ちの面が大きいかなと思っております。

    「諦めの悪さ」

    音楽ではこれが重要かもしれませんね!!!

     

    色々と書きましたが、

    結局は音楽は努力の賜物だと思っています。

    どんな方法であれ
    継続して努力して頑張っている人はできるようになっていきます。

    私もそんな方を応援できるよう
    これからもしっかりとレッスンをしていきたいと思います。

     

    それではこの辺で。

    ありがとうございました。

     

  • 楽器演奏において本当に必要なこととは?

    楽器演奏において本当に必要なこととは?

    皆さんこんにちは!

    今日は雨ということで
    暖かくなったり寒くなったりと体調管理が難しい・・

    そして世の中的にはいわゆる「5月病」という状態でしょうか。

    まあ連休明けは誰しも辛いものです。
    少しずつまた仕事なり学校なり
    生活リズムを整えて頑張っていきましょう!!!

    さて本日のお題は

    「楽器演奏において本当に必要なこと」

     

    について書いていこうと思います。

    私も現在音楽レッスンをやっていて
    プロ志望の方もたくさんレッスンしております。

    ではそういった方が楽器を演奏するにあたり

    いったい何を重点的に行えばいいのでしょうか?

    また
    本当に必要なこととそうではないことについて
    色々と私なりの視点からお伝えしようと思います。

    簡単に私の経歴を話すと

    中学時代よりギター、ドラムをはじめ
    大学時代にバンドサークルで通算500曲以上
    コピーバンドでギターを演奏してきました。

    その後Aqua Timezというバンドに加入し
    メジャーデビュー後13年間ギタリストとして活動しました。

    そして現在は
    作曲家・編曲家・ギタリストとして
    楽曲提供や楽曲ギター演奏などをたくさんおこなっております。

    そんな私からみて
    今音楽業界で必要とされているプレイヤーとはなんなのか。

    そんな目線から見ていきます。

     

    ①本当にテクニックは必要なのか?

    音楽レッスンやプロになる条件として必ず問われるのが
    「テクニック」の必要性になると思います。

    ズバリ言います。

    テクニックは

    ・ある程度必要であるが、飛び抜けて優れている必要はない!

    と思っております。

    もちろん各楽器の演奏として
    最低限弾けなければいけない基準はあります。

    その最低限とは

    ・他の楽器やクリックに対してきちんと合わせられる演奏ができる
    ・色々なジャンルを知り、その楽曲に適切な演奏の種類を選ぶことができる
    ・楽器や機材の知識がある程度あり、音色も楽曲にマッチしたものを選択できる
    ・それに付随して音色を出せる機材をある程度保有している

    この辺りになると思います。

    さてここでポイントなのは

    「テクニック的に難しい演奏レベルは必要とされないことが多い」

    ことだと思います。


    例えばものすごい速弾きのギターソロだったり
    とても速いフレーズのバッキングなどは

    実はあまり案件としては多くありません。

    世の中で売れている楽曲を聞けばわかりますが、
    ほとんどが歌を立てるための演奏です。

    つまり難しい演奏よりも
    歌に寄り添った演奏が求められることが多いということです。

    なので私は
    必ず歌と歌詞をしっかり聞きながら演奏するよう
    レッスンで教えています。

    正直難しいプレイがなくても
    いい演奏はいくらでもあるので
    JPOPにおいてはそれで十分だと思います。

    (難しい演奏の定義としてあくまで今回は速いフレーズなどの意味です。
     コードの難しさやグルーヴの難しさはまた別になります。)

     

     

    ・演奏の現場で必要なのは対応力

    私がギターを弾く案件のほとんどが
    デモの段階である程度のギターしか入っておりません。

    しかも打ち込みであることが多く
    それを生演奏に差し替えるというギタープレイが多いです。

    さてここで依頼される内容はというと・・

    ほとんどが

    ・フレーズや内容お任せします!
    ・カッコ良いギターを弾いてください!
    ・ギターソロいい感じでお願いします!

    こんな感じです(笑)

    コード進行だけはコード表に従って弾いてくださいが多いですが
    それ以外は指定があまりありません。

    つまりこの人なら想像以上の演奏をしてくれる。

    そういった信頼度が実際には求められているのかもしれませんね。

    また実際の立ち会い現場の場合、
    言われたことを汲み取りすぐにフレーズアイデアを演奏できるかも重要です。

    これが「対応力」ということになります。


    おおよそクライアント様側はアバウトな内容で
    かっこいい感じ!いい感じで!!など
    言ってくることが多いですが

    それを汲み取って演奏して納得させられるかが
    対応力ということになると思います。

    ここを磨くためには
    やはり色々な楽曲のコピー演奏をたくさんすることですね。

    それによりフレーズなどの引き出しが増え
    流用できるようになっていくと思っております。

     

     

    ・盲点となるのがリズムとグルーヴ

    いい演奏に欠かせないものの1つに

    「リズム」「グルーヴ」

    を正しく理解していることがあります。

    いくら高度な演奏をしていたとしても
    リズムがずれていると単純に下手に聞こえてしまいます。

    クリックに対して正しく演奏できること以外に
    生楽器に合わせて気持ちいいリズムで弾けることも必要です。

    またリズムのノリを操作する

    「グルーヴ」

    を理解し演奏に取り入れることもとても重要です。

    楽曲によって演奏するリズムのグルーヴが変わります。

    例えばロック系であれば疾走感を出すために
    クリックより少し速めにわざと演奏してノリを出したりします。

    またスローテンポの16ビート系の場合
    後ろめのノリで演奏することで気持ちいいハマり方をすることもあります。

    こういったグルーヴもやはり
    色々な楽曲での演奏練習が肝となるでしょう。

     

    ・音楽理論は必要なのか?

    音楽をやっている方にとって多くの方が気になるポイント。
    それがこの

    「音楽理論」

    になるかと思います。

    こちらもまあ言えることは

    「絶対必要ではないが、あればあるほど幅は広がる」

     

    といったところでしょうか。

    音楽理論は知識として知っていれば
    色々な演奏やコード、フレーズを広げていくことができます。

    なので知っていた方が音楽レベルは上がっていくと思います。

    しかし。

    例えばロックバンドのギタリストが
    音楽理論を完全に知っておく必要があるかというと

    それはないと思います。

    アーティストとして活動する場合、
    理論的な演奏力よりも
    ステージングや楽曲自体の強さが求められます。

    もちろん音楽理論があれば武器にはなりますが
    それがなくてもドームやアリーナでバリバリギターを弾いている方も当然います。

    大事なのは

    自分がやるべき音楽、やりたい音楽に対して
    音楽理論が必要なのかを考えることです。

    私の場合は
    理論を知らずにメジャーでの活動を数年続けていました。

    それでも特に困ることは最初はなかったのですが、
    途中から曲作りやギターフレーズに限界を感じ
    理論を1から勉強しました。

    その甲斐あって
    その後フレーズや作曲が飛躍的に進化しました。

    難しいプレイができるようになるというより
    色々なアプローチができるようになったという感じです。


    もし行き詰まっている方は
    音楽理論を学んだ方がいいでしょう。

     

    ・結局最後の決めては「相手の想像を超える」演奏であること!!

    最後に言いたいこと。

    演奏を仕事にしたり人から依頼される演奏家になるためには・・

    頼んできた相手の想像を超えた演奏を見せることです!!!!

    それができれば満足してもらえますし
    相手からの評価も上がり継続して依頼を受けることもあります!

    そのためにできなければいけないことは

    ・相手の想像するフレーズなどを即座に演奏できること
    ・難しさではなくかっこいいフレーズやテイクを残せること
    ・そのために音楽理論が必要であれば勉強すること
    ・相手に正確に合わせられるリズム感とグルーヴ感を身につけること

    でしょうか。

    私は難しいフレーズやテクニックは正直そこまでできません。

    ですが対応力やフレーズバリエーションは
    今までNGが出たことはありません。

    とまあ長々と書きましたが
    あくまでこれは私個人の演奏家のイメージです。

    アーティストになるかスタジオミュージシャンになるかでも
    内容は結構変わります。

    ですが、
    こういった視点で楽器演奏を見直してみると

    日々の練習や学ぶことも
    変わるかもしれません!!!

    またプロになるか、趣味でやるかによっても
    考え方は全然違います。


    みなさんも
    自分に合ったスタイルで楽器演奏を楽しんでください!!

    一番は楽しむことです!

    音楽は楽しいもの。

    楽しみながら学んでいってください!

     

    それではこの辺で。

    長文読んでいただき
    ありがとうございました!!!!!

  • 当レッスンで教えていること

    当レッスンで教えていること

     

    みなさんこんにちは!

    花粉の勢いは増すばかりで
    私は日々目の痒みと鼻のムズムズと格闘しております・・・

    鼻と耳は密接な関係にあるので
    鼻がだめだと耳もダメになるんですよ。。。

    音楽の仕事には花粉は天敵です・・・
    早く終わってください😭

     

    さて今回は

    「当レッスンで教えていること」

    について書いていきます。

    私が行っている音楽レッスンでは

    ・ギター奏法のレッスン
    ・作曲の方法やテクニックレッスン
    ・編曲・DTMに関するレッスン
    ・ライブ演奏やアーティスト活動に向けてのレッスン

    などを行っております。

    通常の音楽レッスンの場合、
    基本的に何かに特化したものが多いのではないかと思います。

    例えばギターならギター奏法のレッスン、
    作曲やDTMならそれに特化したレッスンなどという感じでしょうか。

    それと比べると
    私が行うレッスンは少々違います。

    何が違うのかというと

    「音楽そのものに対する考え方や演奏・制作を全てトータルで見ていく」

    ということになります。

    どういうことかというと

    私はギターのレッスンを受けていた時期があります。

    その時に思ったことは

    ・ギターの奏法や技術は確かに習得できる
    ・しかしそれをどうやって音楽に取り入れたらいいのかよくわからない
    ・今求めていることと学んでいることがずれている・・
    ・直面している悩みや問題を解決したい

    このようなことを感じていました。

    当レッスンでも4年間で100名以上の生徒さんを見てきて思うことが

    ・何をしたくてこのレッスンに通うと決めたのか??
    ・他の教室と違った点はなんだったのか?
    ・生徒さんが楽しく音楽を続けるには何が必要なのか??

    このようなことをレッスンしながら考えておりました。

    そんな中で見えてきたことは

    ・その生徒さんが望むこと・問題としていることを素早く解決に導く
    ・そのためにはレッスン内容としてのカテゴリにとらわれていてはいけない
    ・自分にできることは音楽全体でのトータルレッスンである

    ということでした。

    私は現在

    ・ギタリストとしてメジャー楽曲のギター演奏
    ・作詞作曲でアーティストへの楽曲提供
    ・アーティスト様の楽曲を編曲する
    ・アーティストのトータルプロデュース(ライブや映像など含む)

    などを仕事として行っております。

    また自分がアーティスト時代に培った
    ライブパフォーマンスや音楽業界への携わり方などの方法も熟知しています。

     

    「こういったことをトータルで見れること」

     

    それが私がレッスンを行う意義なのではないかと思っています。

    現在当レッスンでは

    ・ワンマンライブを行えるアーティスト様
    ・これから作曲編曲を学んでいく方
    ・すでに名前のあるアーティスト様の新規音楽展開

    などなど
    ありがたいことに多くの方にレッスンを受講していただいております。

    私自身もまだまだ勉強中ではありますが
    私が培ってきた経験や知識を必要としている方も多くいらっしゃるということです。

    正直に言います。

    私は自分の知識は全て提供します。

    音楽知識や技術に対して

    企業秘密や隠し事はありません。

    メジャーレーベル経験や
    本当に音楽をやる上で必要なことは
    全て教えます。

    それを知っていただいた上で
    音楽の道をしっかりと見極めていただき

    今後の音楽活動に向かっていただければと思っております。

    私も作家業と音楽レッスンを行っておりますので
    生徒様の数には上限があります。

    ですが
    せっかくお問合せいただいた方には
    何かしら私の技術や知識を持ち帰ってもらえるよう
    心がけております。

    もし現状で音楽に対する悩み改善や向上をお求めの方は
    ぜひ体験レッスンを受けてみてくださいね!!!

     

    それでは今日はこの辺で。

    ありがとうございました。